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リフォーム用語集

リフォームでよく使われる言葉、建築用語などあなたの「知らない」を解決!

ア行
【上がり框】アガリカマチ
玄関や床の間の段になった角に取付ける材料。伝統的にはシタン、コクタン、タガヤサン、ケヤキなどの高級木材が使われていたが、現在は集成材に薄板で化粧したものが主流である。
【RC鉄筋コンクリート構造】アールシーテッキンコンクリートコウゾウ
鉄筋コンクリートとは、引っ張る力に弱いコンクリートを鉄筋で補強した構造部材のこと。
【IHクッキングヒーター】アイエイチクッキングヒーター
IHとは、Induction Heaterの頭文字をとったもので、「電磁誘導加熱器」という意味。IHクッキングヒーターは、トッププレート(結晶化ガラスなどの板)の下に、磁力発生用コイルを敷いたもの。
【オープンキッチン】オープンキッチン
キッチンを独立させずに、ダイニングやリビングのように、コミュニケーションスペースの一つとして、キッチンを利用できるスタイルのこと。
【アスファルト防水】アスファルトボウスイ
アスファルトは防水力が強く、悪臭を出さない熱工法、常温工法を採用して、また、ゴムを混合したアスファルトゴム工法などで防水している。
【SRC基礎】エスアールシーキソ
SRC基礎(蓄熱床工法)は、外周を立上基礎で形成し、内周部の柱受にフラットジグ(H形鋼材)を組み込み、床下に砂利層とコンクリートを満たした完全密封構造です。
point
【エクステリア】エクステリア
インテリア(室内)の対語で、門柱・塀・フェンス・バルコニー・アプローチ・庭園などを含め、建物全体の外観・外装などを総称する語。
【エコキュート】エコキュート
エコキュートとは、空気の熱を取り込んだ自然冷媒CO2の熱でお湯を沸かす仕組み。 エコキュートは、ヒートポンプユニットと、貯水タンクが必要。
【LED】エルイーディー
「光を発生する半導体(ダイオード)」で、電気を流すと発光する半導体の一種。近年、新しい照明光源として、開発、商品化が進んでいる。省エネ・長寿命がLEDの最大の特長で、ほかにも熱線や紫外線が少ないことが特徴である。高輝度、調光・点滅が自在、防水構造など、光の表現力や機能性においてもこれまでのあかりの歴史を刷新している。
【オール電化】オールデンカ
基本的には「IHクッキングヒーター」、「エコキュート」などを採用すること。
カ行
【瓦葺き】カワラブキ
陶器瓦の和形、S形、フランス形などがあり、いぶし黒瓦にも和形、S形、フランス形などがある。
【瓦棒葺き】カワラボウブキ
カラー鉄板、塩ビ鋼板、カラーステンレス、カラーアルミなど金属板屋根の縦葺きの代表的なもの。
【型枠】カタワク
所定の形状・寸法のコンクリートをつくるために設ける鋳型の役目をする仮設物。仮枠ともいう。
【外構工事】ガイコウコウジ
住宅外部の門や扉、フェンスなどの工事。
【珪藻土】ケイソウド
単細胞の植物性プランクトン、珪藻の化石です。内壁に塗ることによって湿気対策になる。
【カップボード】カップボード
食器棚のこと。
【間接照明】カンセツショウメイ
明かりが何かに反射してから対象物を照らすこと。
サ行
【サニタリー】サニタリー
浴室、洗面所、トイレなど、衛生のための設備を持つスペースの総称。
【サイディング】サイディング
羽目板や下見板など、建物の外壁に張る仕上げ材の総称だが、一般には金属製やセメント系の乾式外壁材を指す。
【外断熱法】ソトダンネツホウ
内断熱に対して、柱となる部分も外から完全に覆ってしまう工法のこと。
【住宅エコポイント】ジュウタクエコポイント
新築の場合は、「省エネ法のトップランナー基準相当の住宅」又は「省エネ基準(平成11年基準)を満たす木造住宅」であること、エコリフォームの場合は、「窓の断熱改修」「外壁、屋根・天井又は床の断熱改修」「バリアフリー改修」が条件となる。その他、諸条件を満たした工事に対して、エコポイントがつき、さまざまな商品やサービスなどに交換ができる。
【システムキッチン】システムキッチン
収納戸棚や調理台・ガス台・流し台などを組み合わせ、ひと続きのものとして作り付けた台所。
【システムバス】システムバス
工場であらかじめ作られた部材・部品を現場に運び込み、模型のように組み立ててゆく施工方式のお風呂のこと。ジェット噴流の出る浴槽・サウナ・オーディオシステム・テレビなど、さまざまな機能を備えることのできる浴室。
【食器洗乾燥機】ショッキアライカンソウキ
使用後の食器を自動的に洗浄する機械のこと。略して食洗器(ショクセンキ)とも言う。
【在来軸組工法】ザイライジクグミコウホウ
在来工法とは、土台や柱、梁などを用いて組み立てられる日本の伝統的な建築工法のこと。もっとも伝統的な木造建築の建築方法。木の軸を組み立てて建物を支える工法。
【在来浴室】ザイライヨクシツ
普通のタイル仕上げの浴室のこと。従来の浴室はほとんどこれにあたりますが、最近の新築でもほとんど見られなくなった。
タ行
【太陽光発電】タイヨウコウハツデン/span>
太陽電池を利用し、太陽光のエネルギーを直接的に電力に変換する発電方式。屋根や壁などに設置が可能な商品が開発されている。温室効果ガス排出量削減、昼間の電力需要ピークの緩和などで注目されている。
【大理石】ダイリセキ
石灰岩が変成作用を受けてできた祖粒の方解石からなる岩石。また、美しい石灰岩も総称し、建築・装飾用の石材として用いる。
【2×4工法】ツーバイフォーコウホウ
「枠組壁工法」ともいい、「耐力壁」と呼ばれるパネル面で建物全体を構成する工法。
【胴差し】ドウサシ
土台の上部の柱に支えられて建物の周囲を巡る水平の横架材。
【通し柱】トウシバシラ
1階から2階まで1本の角材で通して柱とするもので、少なくとも4隅の柱は通し柱としなければならない。そうでない柱を管柱(くだばしら)という。
ナ行
【ナチュラルモダン】ナチュラルモダン
機能美を優先させつつ、自然素材を取り入れたスタイルのこと。
【布基礎】ヌノギソ
建物の外周および内部の必要な部位を囲むように巡らされた基礎。一般住宅の基礎はほとんどがこの方式だが、断面の寸法や鉄筋のサイズによって構造耐力がことなるので、注意を要する。
【延べ床面積】ノベユカメンセキ
建物各階の床面積を合計した数。
【根太】ネダ
床材を支えるための部材(木材)のこと。
【軒樋】ノキトイ
雨が屋根からストレートに下に落ちないように、軒先で受ける器具。
ハ行
【バリアフリー】バリアフリー
老人や身障者が日常生活を送る上で障害のない居住空間のこと。
【パウダールーム】パウダールーム
化粧室のこと。
【PB】ピービー
プラスターボードの略語で、石膏ボードのこと
【ホールダウン金物】ホールダウンカナモノ
地震の時に土台から柱が抜けるのを防ぐために設ける金物のこと。建物の隅角部に設置することにより性能が高まる。
マ行
【モザイクタイル】モザイクタイル
50平方センチ以下の小型磁器質の装飾用平物タイルのこと。
【モルタル】モルタル
モルタルは砂とセメントを水で練ったもので、コンクリートとの違いは砂利や砕石が入っていないこと。
【間柱】マバシラ
管柱と同じように1階分ずつの柱だが、壁下地用の柱で非構造用角材である。荷重負担は受けないので、改築などの場合に外すことができる。
【面格子】メンゴウシ
窓に外から取付ける格子のこと。
ヤ行
【雪見障子】ユキミショウジ
採光や眺望を目的に腰高までガラス板をはめ込んだ窓の事。
【ユニットバス】ユニットバス
床・壁・天井・浴槽などを工場生産し、現場で組み立てる浴室の事。
【床暖房】ユカダンボウ
床に組み込んだ暖房システム。温水式や電気式などがある。
ラ行
【リシン吹きつけ】リシンフキツケ
砂粒状の骨材とセメントペーストに顔料(色)を加えて吹き付ける無機リシンと、アクリル樹脂に砂粒状の骨材を加えて吹き付ける有機リシンとがある、砂壁状の吹き付け仕上げのこと。
【ラスボード】ラスボード
石膏ラスボードの略称。 石膏を芯材にし両側からボード用紙で覆った左官仕上げの下地材のこと。
【陸屋根】リクヤネ
水平に近い(勾配100分の1から200分の1)屋根で、主にコンクリート造やモダンな洋風住宅に採用されている。
【リノーベーション】リノベーション
リノベーションは建物をスケルトン(構造体)とインフィル(内装・設備)に分けて捉え、ライフスタイルの変化や老朽化により取替えのニーズがあるインフィルを一新する手法です。
ワ行
 
該当ありません。
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